Monthly Archives: 1月 2018

絶景!赤富士で目の保養を

川口もそうですが、都会化が進んでいる街が増えてきていて、なかなか自然に触れる機会も減っているのではないでしょうか?

理想では、森林の中で暮らしたいなんて思う人でも日常生活を生きていくにはやはり都会に住まないとなんて言う人も多いですよね。

そこで、たまには疲れた心を体を癒すために絶景で目の保養をしませんか?

もちろん埼玉県内では秩父地方など自然豊かなところまで出向けば十分自然と戯れることは可能ですが、そこまで時間もお金も許してくれないもの。

しかし、川口市内でも十分絶景を拝めるのです。やはりおすすめは荒川の河川敷。空気が澄んでいる冬は特に遠くまで眺めることができ、天気の良い夕方には赤富士を拝めることも!

絶景で癒されましょうよ。

赤富士

 

川口市荒川町   最寄駅:JR川口駅から徒歩10分

コシヒカリを使ったこだわり和菓子

間もなく2月14日のバレンタインデーで、コンビニやデパートなどではどこもかしこもチョコレートを代表とする洋菓子で溢れていますが、やっぱり日本人だったら和菓子でしょ!という人におすすめのお店を紹介します。

川口市西青木にある「和菓子の若草」は、日本人の国民米といってよいコシヒカリにこだわった和菓子屋さん。

名物の生よもぎ草もちをはじめ、お団子や焼き餅がコシヒカリを惜しげもなく使っているので、噛んだ時のほんのり広がる甘さが違います。

もちろん合成添加物など一切使っていないので、お子さんが口に入れるのでも問題なし!安心しておやつをあげられますね。

なかでも個人的におすすめなのが、ゆず餅。

冬が旬のゆずだけに今が旬のスイーツなのでしょうか?ジワリと広がるゆずの風味がたまりません!一度ご賞味あれ!

和菓子の若草

 

川口市西青木  最寄駅:JR西川口駅から徒歩20分

ランニングで体を動かそう!

先日の大雪の日、ニュースを観ていて驚いたのですが、あんだけの大雪なのに皇居の周りを走っている皇居ランナーいるのですね。そもそも走るのはあまり好きではないのもあり、見ただけで衝撃を覚えてしまいました。

ランニング好きにとっては天候関係なく、体がうずくのでしょうか?

季節は冬、クマや昆虫は冬眠期間ですが、人間は冬眠しているわけにはいきません。雪の日はともかく、天気の良い日はランニングで体を動かしましょう!

荒川の河川敷は、自動車も通らずランニングコースとして親しまれている約6キロの道路があります。

荒川河川敷の嬉しいところは、スタートはJR川口駅からすぐ、ゴールはJR戸田公園からすぐと駅が近い事!移動の時間ロスが少なく効率的にランニングを楽しめますね。

 

ランニング

川口市川口   最寄駅:JR川口駅から徒歩8分

野菜たっぷり!ちゃんぽんの美味しい店

日本の国民食とも言うべきラーメン。醤油、味噌、塩、豚骨を始め、スープのバリエーションの豊かさも魅力ですよね。最近は、日本人のみならず外国人にも日本のB級グルメとして定着しているラーメンですが、特に野菜好きな女性を中心に高い支持を得ているのがちゃんぽん。

長崎グルメの代表格で、全国チェーンのあのお店の美味しさは、長崎民も認めるほどですが、たまには違った味のちゃんぽんを楽しみませんか?

西川口にある「和華蘭亭(ワカランテイ)」は、店名にインパクト十分ですが、長崎ちゃんぽんや皿うどんが美味しいお店!

野菜が大量に採れるので、日ごろ野菜好きな方はもちろん、野菜不測を感じている人でもたっぷり野菜を摂取できます。

一品料理も多いので、酒席で〆ちゃんぽんと言うのも良いですね。

和華蘭亭(ワカランテイ)

 

川口市西川口   最寄駅:JR西川口駅から徒歩10分

昭和の雰囲気が妙に落ち着くカフェ

JR武蔵野線とSR埼玉高速鉄道線の乗り換え駅ということもあり、立ち寄ることは多いけど、途中下車することは少ないなんて人も多いのではないでしょうか?そう東川口駅のことです。

今回は、ちょっと東川口で途中下車してみませんか?

東川口駅の駅近くにあるカフェ「えきすぱーと」は、昭和の時代から時が止まったかのようなノスタルジック漂うカフェです。

コーヒーでも1杯頼むと、もうそこは自分だけの空間!誰にも邪魔されないゆったりとした時間が流れており、毎日忙しく生きている人におすすめです。癒されましょう。

まだ注文したことないのですが、ピザの種類が豊富で、なかには納豆ピザなんてのも!

食べたいような、ちょっと無理なような、気になることだけは確かです。

川口元郷駅

 

川口市東川口   最寄駅:JR・SR東川口駅から徒歩2分

川口の象徴!?ベーゴマクラブ

最近は、けん玉がKENDAMAとしてアメリカから逆輸入されてブームを巻き起こしているなど、昭和のおもちゃのリバイバルがきています。

ということは、昭和の子どもたちが夢中になったベーゴマの時代が再びやってくるかもしれませんね。

鋳物の街である川口は、ベーゴマの街でもあり、その昔は多くのベーゴマが製造されていました。

今でも数は減ったとはいえ、ベーゴマ製造工場は現存しており、「川口ベーゴマクラブ」なるものも存在しています。

「川口ベーゴマクラブ」は、大人1200円~の年会費を払うことで、ベーゴマ大会の参加だけでなく、個人的に一番の魅力に感じるのが「オリジナルベーゴマ作り20%オフ」。

世界で1個だけのオリジナルベーゴマを作るなんて、大人の趣味として最高じゃないですか!

ベーゴマ

 

川口市元郷  最寄駅:SR川口元郷駅から徒歩5分

※川口ベーゴマクラブ

日本人が最後に行き着くグルメは?

このお正月休みも海外に羽を伸ばしに行った方も少なくないと思いますが、日本人くらい羽田や成田に戻ってくると和食が恋しくなる民族ってなかなかいないのではないでしょうか?口が無性に欲しますよね。

それだけ和食は美味しい証拠で、今世界中でブームになっているのは納得ですけどね。

和食の代表格といえば、やはりお寿司!海がない埼玉県だけに美味しい寿司屋さんは期待できない?なんて思っている人もいるかもしれませんが、それはとんでもない誤り!

川口市内にも、食べログ3.5オーバーの寿司の名店は数多く存在しています。

そのなかの新井宿にある「すゞめ」。

鮮魚のネタはもちろん、和食の一品料理の豊富、日本酒も多種あるので、寿司を〆に日本酒に酔いしれる、大人だけが許された至極のひと時を満喫できますよ。

すゞめ

 

川口市桜町   最寄駅:SR新井宿駅から徒歩7分

疲れた胃には梅干しです

先日、テレビでも特集していましたが、お正月や年末年始、忘年会、新年会などでの暴飲暴食が祟り、胃袋がお疲れ気味にオススメな食材と言えばクエン酸たっぷりの梅干しです。

川口の地で、長きにわたり愛され親しまれている梅干し専門店が「梅の店 五十和」。

梅の店 五十和では、梅の産地として有名な紀州和歌山産の奇襲梅干を昔ながらの方法で作ています。現代人の食生活の変化にあわせて減塩タイプや甘口タイプなんてのもありバリエーション豊かです。

今では気軽な通販も行っていますが、川口市前川に店舗があるので実物を見て買うのも良いですね。

他にも紀州グルメであるみかんや梅肉エキスなども扱っており、疲労困憊の胃袋を優しく包み込んでくれるような美味しさと酸っぱさがたまりませんよ。

「梅の店」 五十和

川口市前川   最寄駅:JR西川口駅から徒歩15分

なまった体をほぐしましょう

会社にもよりますが、ある程度今くらいの時期はやや仕事も落ち着いた頃ではないでしょうか?3月になれば決算などあり多忙になりますが、この時期に多く行われるのが健康診断。

毎年、健康診断の結果を見て、今年こそは何かスポーツを始めようと決心していても、気づいたらまた1年が経ったなんて人も多いはずです。

今年こそ!そう!今年こそ何か始めましょう!

東川口にあるエフネットフットサルールクラブで気軽にフットサルを始めてみませんか?

エフネットフットサルクラブは、室内型のインドアフットサルなので、全天候型、天気を気にせずプレイができます。

1人~参加OKの個人参加ゲーム会も随時開催中です。老若男女無理をしない程度に体を動かせると評判のフットサル。なまった体をほぐすしには最高ですよ。

 

個人参加ゲーム会

 

川口市東川口  最寄駅:JR東川口駅、SR東川口駅から徒歩6分

今夜はちょっと奮発して黒毛和牛ステーキ!

「浅草今半」といえば、日本を代表するすき焼き店で、最近は和食人気も手伝って、日本人のみならず外国人にもメジャーなお店になるほど人気を博しています。

近くなど「伊勢丹浦和店」など有名デパートには多く、「浅草今半」が入っており、ご飯のお供に最高な名物の佃煮や、「すき焼き弁当」などのお弁当類を販売していますが、川口そごうの浅草今半は、加えて精肉も販売しているのです。

浅草今半が取り扱っている黒毛和牛はやはり本物!脂の甘さが違います。

高級店で黒毛和牛のステーキを注文すると、しばらくは節約しなくてはいけないほどのお値段ですが、自宅で焼けば価格も抑えられ、最高のディナーを提供してくれることでしょう。

 

川口駅

 

川口市栄町   最寄駅:JR川口駅から徒歩2分